第七楽章 大地讃頌/オーケストラと混声合唱のためのカンタータ「土の歌」より

カテゴリー:国内音楽(Hougaku)
楽器編成:
難易度:中級
管弦楽

(flute x2.Oboe x2.Cla x2.Bassoon x2.Horn x3.Tp x3.Tb x3.Tuba.Timpani.Perc ×1.弦楽5部)
作曲者:

曲紹介
混声合唱とオーケストラのためのカンタータ「土の歌」(こんせいがっしょう - つちのうた)は、大木惇夫が作詞、佐藤眞が作曲したカンタータ。日本ビクターの委嘱により、1962年に作曲されましたが、この曲のみ独立して演奏される機会が多く、現在では中学校の合唱コンクールや卒業式などでも歌われている。合唱とピアノ用の編曲で合唱曲として有名。原曲はロ長調ですが、この編曲では、変ロ長調に移調し、すべてオーケストラのみで完結する合唱なしのインストルメンタルバージョンにいたしました。合唱とピアノ用で既に出版されている楽譜を半音下げて使用する事により、合唱版とこのオーケストラ版との協演が可能なようにしました。(記譜上は音程が一緒に見えるため、調合をフラット二つに書き換えれば、視覚的にも混乱は少ないと考えられるので・・・)
※この楽譜は注文生産のため、ご注文いただいてから発送までに約1週間〜10日のご猶予を頂きますので、ご了承下さい。
型番 ORH9318121
販売価格 34,020円(税2,520円)
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